2010年12月1日

フチュリティーの裏話

昨日のフチュリティーの話の続き。
Tトレーナーが待機馬場で出番を待ってる間に知り合いのトレーナーが覚えた日本語を喋って。とリクエストしてきたそうなんだ。で、その時3人の!日本人の選手が馬場にいたそうなンです。彼らは、とても緊張していたのでまたいつもの一つ覚えのような日本語、タズナヲ ミジカク シテクダサーイ。とユックーリシテクダサーイを言って笑わせたそうです。で、アメリカのトレーナーは、それどんな意味?と聞くので答えると、やっぱり彼も(この意味分からない人、何日か前の読んでね)何処も言う事は一緒だねぇ。と笑っていたそう。日本人の選手がリラックスしてくれたら良かったなぁ。きっと誰かのアシスタントをしてるんだと思いますが、是非未来の日本のウエスタンの為にがむばってもらいたい!辛い事も多いと思いますが、応援してますよん。